

ディベート学習は全部で9つのステップから構成されています。
なお、このディベート学習はデモ版ですので、STEP4までしか進めません。また、グレーの選択肢は選択できません。(すべて賛成で進行します)
※ 製品化途中のものですので、内容・操作に変更の可能性があります。
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2007年11月19日(月)に、NPO法人環境文明21が開発した環境eラーニングディベートコンテンツを用いた授業を、慶応義塾大学 環境情報学部 浜中裕徳先生のゼミで行いました。
当日は、環境文明21共同代表 藤村コノヱが浜中ゼミにお伺いし、「原子力発電」をテーマに、環境eラーニングを用いた学習と、実際のディベートのコーディネートを行いました。